2020年11月10日

【2020年度後期熊本大会】準備 【後期日本リーグ】

大会準備

いよいよ明日から、待ちに待った2020年度後期日本卓球リーグ熊本大会がスタート。
新型コロナ禍の中で行う今大会は、消毒や健康管理には、万全を期して臨んでいます。
選手・役員の方は、事前に全員PCR検査を実施し、全員陰性であることが確認されています。
本日は、会場の熊本県立総合体育館で、地元の熊本県卓球協会のご協力のもと、準備を行いました。
本連盟の佐藤専務理事からは、「厳しい状況の中、快く大会を主管いただく地元関係者の皆様に感謝申し上げます。良き大会にして、熊本モデルとして今後の大会の見本となるよう共に頑張りましょう。」と挨拶を行いました。
 
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新しい試み

今大会では、無観客試合のため、選手のフェンス名札は使用しません。
選手・役員の進行確認用に、XPANDコード(バーコードの一種)を、卓球界初として導入しました。
スマホアプリで読み取ると、ホームページとリンクし、試合の情報を見ることができます。
 

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